カーセックスを作り放題!割り切りという出会い方

車内割り切りで注意すべき点!警戒心を解く秘訣

出会い系アプリ

週末の土曜日にやることもなくて暇なので、出会い系サイトの掲示板を遊び半分で見ていたら、割り切りの相手を探している書き込みを見つける。相手は24歳のOL。サイトでは、名前をチカコと名乗っていた。

 

割り切り条件は「ホテル代別の2万円」とのこと。

 

メール交渉の際、車内でエッチしたいという目的はひたすら隠していました。

 

相手の顔写真を見ると、芸能人の奈々緒のような顔だちでモロ好みでした。しかも、住んでいる場所も自分の家のすぐ近くでした。ただ、車で迎えに行くというとあまり芳しい返事はされませんでした。

 

車内割り切りで注意しなくてはいけないのは、女性に警戒心を与えやすいというところです。山でヤリ捨てられたりするという恐怖伝説は女子の間では根強い警戒心を抱かせるものです。

 

見ず知らずの男性の車に乗り込むということは、割り切り女子でも怖いという理由でNGにしているケースが非常に多い。

 

だから、車で迎えに行く明確な理由と安心感をを与えることが車内割り切りを提案する為の重要な秘訣です。

 

  • 顔写真を掲載して安心感を高める
  • 車でじゃないと行けない場所を指定する
  • ドライブをしたいという理由を与える
  • 送迎をしてあげるという理由を与える
  • 車内オッケーの女性のみをターゲットにする

 

今回は、地元の郊外にあるおしゃれホテルの名前を挙げて、そこでやろうというとその餌に食いついてオッケーをもらえました。

 

さて、その日の夜にドライブがてら、相手のOLであるチカコを迎えにいくと、待ち合わせに30分以上遅刻してきました。しかも、公開していた写真は奇跡の1枚だったらしく、実物は-50%といったところでした。写真のビジュアル通りとはいかなくてもせめて-20%くらいの範囲に収まっていれば今後のセフレとして育成していくつもりでしたがそんな気もなくなりました。

 

そこでこれを機会にカーセックスをやってみることにしました。ダメ元やもう二度と会わないという覚悟があれば、多少強引な展開に持っていくことができるものです。

 

車をホテルに走らせる途中でちょっとだけ夜景を見ようと嘘をつき、山道にある駐車場に止めました。そして、そこでYちゃんに抱き着きました。

 

「ここじゃ、やだ!」と激しく抵抗するチカコ。

 

その後、押し倒して一気にプレイの体制にもっていきます。

 

抵抗するYちゃんですが、自分が生で入れようとしていると感じ、最悪の事態を避けようとして「だめだよ、ゴムつけてよ!」といいました。そこで、「じゃあ、ゴムつけたらオッケーね」と言ってゴムをつけて、車内でカーセックスに持ち込んでしまいました。

 

かなり強引な感じでのカーセックスになってしまいました。

 

ちなみにレイプじゃないですよ、念のため。

 

ただ、めちゃめちゃ興奮して普通にホテルでする何倍も気持ちよかったです。カーセックスは交渉しだいで行けると思いうのはこのHPでも何度も伝えています。

 

今回は生で出されるという事態から、ゴムに譲歩したことで女の子が生よりはましと考えてカーセックスをオッケーしてくれました。ただ、Yちゃんカーセックス後の車内では、めちゃめちゃ機嫌が悪くなったことだけは付け加えておきます。

 

チカコの家まで送る時間は終始無言。帰りの車内はメチャクチャ空気が悪かった。

 

そして、この出会いを機に二度と出会うことはなかったと言うのは言うまでもありません。